宋版漢書(慶元刊本)(群)

資料名 宋版漢書(慶元刊本)(群)
資料名カナ ソウハンカンジョ(ケイゲンカンポン)
画像リンク https://khirin-a.rekihaku.ac.jp/database/sohankanjo
リンク 宋版漢書(慶元刊本)
国指定文化財 指定:国宝
種目 種目:書跡・典籍
点数 61
点数単位
縦(cm) 32.7
横(cm) 22.6
原品材質
西暦紀元 AD
年代記述 AD 世紀:12-DX
備考 慶元(中国 南宋時代)  「三史」と通称される『史記』『漢書』『後漢書』の一つ。中国だけでなく日本でも必読書として重んじられた。これらは当初、竹木などに手書きされていたが、宋時代には書道大家の書風をまね、厳密な校正を加えた印刷出版物となった(宋版)。  袋綴冊子装  内容:目録一冊(後漢書目録ヲ合ス)、帝紀六冊、表四冊、志十冊列傳四十冊  表紙:薄茶後補表紙、及び丹紙旧表紙(外題南仏玄興筆)  本文料紙:版面匡廓一杯ニ切リ抜キ 大型副葉紙ニ貼付ス ※紙焼本21冊。
ライセンス CC BY 4.0(国際)準拠
利用詳細 http://www.metaresource.jp/about-khirin/
所蔵 国立歴史民俗博物館

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